Guitarのひとりごと

guitapple.exblog.jp
ブログトップ
2018年 09月 16日

(ホントかな?)今年の3本目

買ってないとは思ってなかったけど、ギターはEpiphone以来?
信じがたいけどそうなんでしょ、たぶん(-_-)

さて、そのものは「Godin A6 Urtra」
d0139913_19554794.jpg
最近やってる曲でアコギも使いたいってのがあって、でも2本持ってくのは"とっても"
めんどくさい。(てか、重くてカラダに悪い)
エフェクターのアコースティック・シミュレーターは全然ダメダメだし、かといって
LINE6のVariaxみたいなのもどうなんだろ... と、ブツブツ考えながら、GodinのA6って
どうなんだろ?、とは思ってたけど、いきなり中古特価品!なんて出たもんだから、弾く
ことどころか見たこともないのに、ポチった(^^;)
まぁ、実績があるのは知ってたし、しっかりYouTubeでもチェックしてたけどね。
d0139913_19555242.jpg

で、エレクトリックのマグネチックPUとアコースティックのピエゾPUを、両方ともギター
アンプで出すってのもイマイチだなーと思って買ったのが「MORLEY QUAD BOX」(黄色
いのね)
d0139913_19555636.jpg

イメージだと、Godinから出す2系統のアウトをコレに突っ込んだうえで、フットスイッチで
ギターアンプに行く信号とPAとかに送る信号を切り替える、と。
そういう2IN2OUTのスイッチってこれくらいしか見当たらなかったんで。

イメージどおり動くのかはやってみなけりゃわからんと。

あ、Godinのギター自体は、YAMAHAのTHR10のエレキ入力とアコギ入力で試してみて
それっぽい音が出るのは確認済み。
今張ってあるゲージがなんだかわかんないけど、エレキ併用ならキモチ弦高を下げるか、
ひとつ下のゲージの弦を張りたいかな。

さて、どうなりますか...



[PR]

# by apple_guitars | 2018-09-16 19:57 | ギター | Comments(0)
2018年 09月 16日

矢野顕子Trio featuring Will Lee & Chris Parker@Blue Note TOKYO 2018.8.25

もう書いた気がしてたんだけど書いてなかったようで。
d0139913_19372550.jpg

今年結成10周年という矢野顕子、ウィル・リー、クリス・パーカーのトリオでやる
恒例のブルーノート東京ライブ。
d0139913_19112816.jpg
10周年でどんな新ネタが?と思ってたけど、そんなにはセットリストは変わってなかったかな(^^;)
アッコちゃんはもちろん良いとして、ウィルさんはGroove Masterだし、クリスさんは...年々
姿が洗練されてきてるような。ステキなおじさま感がただよっちゃってますね。

今回もそうだろうな〜、とは思ったけど結局お一人様で。
前にウィルさんが好き!とか言ってた気がするんで、裏技(でもないけど)でCDジャケットに
サインをもらって、後日受け取り。

そういえば、矢野さんがいつものスタインウェイからベヒシュタインのピアノに変えたんだとか。
PAを通っちゃってるし、コレばっかりは弾いてる人しかわかんないよねぇ。

で、今回のスペシャルメニュー。
食事の方はちょっと苦手なものが多かったんでデザートだけ。
ずんだ餅のサンデー。
d0139913_19373386.jpg

Artist Cocktailは毎回ネーミングが楽しみだけど、今回は「今日ね、うれしいことがあったの。」
毎回ステキですね〜

<MEMBER>
矢野顕子 : A.Piano, Synth
Will Lee : E.Bass, Synth
Chris Parker : Drums

<SET LIST>
1) Children In The Summer
2) 1.2.3.
3) 悩む人
4) Welcome to Jupiter
5) ゴジラ vs モスラ
6) When I Die
7) Reach Out
8) Whole Lotta Love
- encore -
9) ごはんができたよ
10) YES-YES-YES



[PR]

# by apple_guitars | 2018-09-16 19:32 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 22日

太田裕美コンサート2018@恵比寿、ザ・ガーデン・ホール 2018.7.22

内容は後で、ってしてたんで忘れた頃に(^^;)(実際に忘れてるけど...)

今回は、とりあえずドラムの入ったのが大きかったですね。
パーカッションはあってもドラムはいつ以来なのやら。
そのドラムは”ランドリー”を作った人がやってる"くじら"のドラマーだって
言うポイントの高さ!
そこまでやるなら、普通にバンド形式にしてくれれば良いのに...

裕美さんも63になられて、前半は少々歌唱力に翳りが出てきたか...?て
思ったけど、だんだん調子を上げてきたようで。
松田聖子まで(曲によっては?)キーを下げるくらいだし、よく頑張って
ますよね〜


<MEMBER>
太田裕美 : Vocal, A.Piano, A.Guitar, Perc.
岩井眞一 : E.Guitar, Cho.
西海 孝 : A.Guitar, Cho.
楠  均 : Drums, Cho.

<SET LIST> ↓

OP The Milky Way Express
1. タイムマシン
2. The Milky Way Express
3. 瞳のウフフ
4. 南風 -South Wind -
5. 心象風景
6. 夏風通信
7. 袋小路
8. ランドリー
9. 満月の夜、君んちへ行ったよ
10. Summer End Samba
11. Nenne
12. 赤いハイヒール
13. 僕は君の涙
14. 木綿のハンカチーフ
15. 恋のうた
16. 恋愛遊戯
17. ひぐらし
- encore -
18. 魂のピリオド
19. さらばシベリア鉄道


内容は、あとで(^^;)
[PR]

# by apple_guitars | 2018-07-22 23:02 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 15日

押尾コータロー feat.William Ackerman@Billboard Live TOKYO 2018.7.14

たまにある次から次へのライブ。
今日は、久しぶりのビルボードで押尾コータロー。
d0139913_0144461.jpg

今回は、押尾さん本人もリスペクトするウィンダムヒル・レーベルの創始者、
ウィリアム・アッカーマンとの共演。
それもビルボードていう小規模な会場なんで、こりゃ見とかな、と。

アタマは押尾さんの曲で始まり、その後アッカーマンさんが出てきて、その後もう
ひとりのゲスト(全く知らない(^^;))トッド・ボストンさん。

アッカーマさんは、最初マイケル・ヘッジからもらったMartinの5-18で。
(乾燥機に入れて、ギターが縮んじゃった、とジョークをかます)
そのほかの曲は、以前の来日用に作ったタカミネ。
d0139913_0514069.jpg

ボストンは(押尾さん曰く)竹製のフルート...本人も首を振りながら吹いてたし、
これは尺八でしょ。
ギターはやっぱりタカミネ。

押尾さんは、お馴染みのグレーベンのDとDのカッタウェイ付き。
それ以外はMartinのSTINGシグネイチャーのミニギターとタカミネと、1曲では
タカミネのアコベース。

和やかに進んでのアンコール。
アッカーマンさんも気に入ったという押尾さんの”ナユタ”
押尾さんが弾き始めて...間違えてる???
しばらく弾いて...チューニングしてる!?違うチューニングのギターを渡されたのか?
ま、ローディーさんも大変でしょうけど、タカミネの寺崎さんにクリップ式のチューナー
を付けてもらって、四苦八苦しつつチューニング。
その間に、お茶目にアッカーマンさんがダンス!!! やるね!

そんな感じでも、最後はきっちり決めて終了。
席も良かったし、良いライブでした。

d0139913_23092412.jpg
<MEMBER>
押尾コータロー : A.Guitar, Bass
William Ackerman : A.Guitar
Todd Boston : Bamboo Flute, A.Guitar

<SET LIST> 少々自信なし
1. 彼方へ
2. Together!!!
3. Birthday
4. Unconditional w/Ackerman
5. The Impending Death of the Virgin Spirit (Ackerman solo)
6. The Bricklayer’s Beautiful Daughter w/Ackerman
7. Downhill w/Ackerman & Boston
8. Celtic Heart w/Boston
9. Visiting w/Ackerman & Boston
10. Hawk Circle w/Ackerman & Boston
- encore -
11. ナユタ

○ オマケ
この日の夕食は、ミッドタウンの中の”HAL YAMASHITA”で。(お初)
”ジャパニーズモダン”、”新和食”て表してる洋の料理に和のテイストを
加えたもんでした。
勢いで入ったとこでしたけど、なかなか面白いものを食べさせるとこでした。
新しもの好きには良いんじゃないかね。
美味しくいただきましたよ!
d0139913_0521071.jpg

[PR]

# by apple_guitars | 2018-07-15 00:53 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 08日

森恵 弾き語りLIVE TOUR 2018"Folk Live"@Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 2018.7.8

2日続きの2日目。
d0139913_22332139.jpg

昨日のモヤモヤを感じつつ行ってきましたけど、全然今日の方が良かった!
なにが、て言われると困るんだけど、コンセプトがこっちの方がハッキリしてたし、
純粋に歌を聴けるって言う、本来の楽しみ方ができたからかな、と。

ステージ上にソファとかを並べたセットは以前にもあったけど、今回はゲストも
なく... いや、大坂さんがゲスト扱いだったらしい(^^;)
d0139913_22333779.jpg


大坂さんが出てきたときのMCで8周年を7周年て言い間違えるとか(軽くザワッと
したけど、誰も指摘せず)、後半の"Howl"で客の手拍子とループのテンポが合わ
なくてやり直したとか(そりゃお客側の問題だよね)はあったけど、そんなのは関係
ないくらいの良いライブでした。
d0139913_2234115.jpg


にしても、”Howl”のエンディングをお客さんに歌わせてる間に、本人はそでに...
お着替えでもしてくるかと思ったら、それがアンコールとの切り替えタイミングだった
らしい(^^;)

<MEMBER>
森恵 : Vocal, A.Guitar, E.Guitar
Guest
大坂孝之介 : Keyboard

<SET LIST>
1. 風の吹く方へ
2. Going there
3. コルク
4. 僕が愛した時間
5. 今も、やさしい雪
6. 少年時代(井上陽水)
7. 夏色
8. せんたくもの
9. プランクトン
10. この手の中に
11. いつかのあなた、いつかの私
12. Around
13. Howl
- encore -
14. 愛の形
15. brand new day
16. この街のどこか
[PR]

# by apple_guitars | 2018-07-08 22:41 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 08日

森恵 Fan Club "FOREST" Live@Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 2018.7.7

7/6からの3日連続の森恵ライブ@Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE。
初日はカバーの日だったからパス。
で、今日はファンクラブのイベント。
d0139913_2349631.jpg

d0139913_23491885.jpg


ここ2回はもっとちっちゃい場所だったんでアットホームは感じだったけど、一気にホールに
なっちゃったもんだから、フツーのライブと変わんなくなっちゃったような...
終わった後のお見送りも、普通にサイン会になっちゃったし。
なんでだかわかんないけど、意外と印象の薄いライブに感じちゃったのはなんだったんでしょ?

明日は弾き語りの日だけど、さてどんな風なのやら...

<MEMBER>
森恵 : Vocal, A.Guitar
大坂孝之介 : Keyboard
澤田将弘 : Bass

<SET LIST>
1. 星に願いを
2. 涙のプール
3. コタエアワセ
4. 笑顔でいられるように
5. Honesty (Billy Joel)
6. 壊れかけのRadio (徳永英明)
7. 愛せない人
8. 工場の月
9. 今も、やさしい雪
10. この街のどこか
11. キミ
12. そばに
- encore 1 -
13. 奇跡と呼べること
14. Around
15. ユメオイビト
- encore 2 -
16. 少しだけ (unplugged)
[PR]

# by apple_guitars | 2018-07-08 00:00 | ライブ | Comments(0)
2018年 06月 23日

森恵 FOLK ROCK LIVE TOUR 2018"ROCK LIVE"@日本橋三井ホール 2018.6.17

前回は最近お馴染みの六本木。今回は(たぶん)発の日本橋三井ホール。
日本橋のコレドに入ってるホールで、前にりんけんバンドと上原ひろみのCD発売イベントで
行ってるんで3回目。
d0139913_17111881.jpg

ポスターじゃなくて今回はこれが飾ってありました。
「東京」会場のところが張ってあったんで、会場によってそこだけ変えてるんでしょうね(^^;)

今回も"Rock Live"を謳ってた割には、Rock系が6:4てくらいだったかな。

そういや、今年のFCの更新分からLive Pass(だったかな?)が付いてたんで、何に使う
んだろうと思ってたら、グッズを買った人向けのサイン会で、パスを持ってる人と持ってない
人で列を分けてましたね。
早く進むのかなぁ?

"1985"がRock系でテンポの速い曲があったりするんで、大好きな声の良さがわかりにくい
のがまだ慣れませんな。(スタジオの個人練習でその曲やってたら、右人差し指の皮がむけ
た(-_-;;)

いままでコーラスの充実を訴えてきたけど、ルーパーで来るとは思ってなかったな〜
"Around"では大坂さんの声じゃない女性コーラスだった気がするんでBOSSのVE-1
みたいなエフェクターをかけてたのかも。(これも思いもしなかった)

<MEMBER>
森恵 : Vocal, A.Guitar, E.Guiar
大坂孝之介 : Keyboards
鈴木俊介 : E.Guitar, .a.Guitar
浜崎賢太 : E.Bass
片山タカズミ : Drums

<SET LIST>
1. brand new days
2. Going There
3. Howl
4. Around
5. いつかのあなた、いつかの私
6.そばに
7.プランクトン
8.傷
9.ひまわりの街
10.コルク
11.コタエアワセ
12.路上の鳥
13.鮮やかな旅路
14.Drum Solo
15. 夢の中の夢
16.闘いの時
17.確固たるもの
18.確信犯
19.この街のどこか
-encore -
20.今も、やさしい雪
21.キミ
22.輝く日々
[PR]

# by apple_guitars | 2018-06-23 17:29 | ライブ | Comments(0)
2018年 03月 21日

森恵 -MY COUNTRY ROAD CONCERT 2018-"FOLK ROCK LIVE"@EX THEATRE ROPPONGI

去年はあまりに調子が悪くって棄権しちゃったんで、今年こそ!のマイカン。
d0139913_21590259.jpg
最近はここか渋谷のプレジャープレジャーが定番になってきましたね。
といいながら、次はなぜか日本橋三井ホールですけどね。(2回くらい行ったことあるな)

今回は、お祭りなマイカンなんで立ってる時間が長かったねぇ。
1曲目からストラトでソロとってたし。ずいぶんとそれらしいソロを弾くようになりましたね。
(上から目線過ぎ?(^^;))
エレキはお馴染みのRoadWarnのストラトとCustomShop(?)のレリックされたTHINLINE。
アコギは、最近使い始めた00-18と000-18(他にあったかな?)
あの小柄さだから、00あたりがジャストサイズな感じですね。

4月に出る新譜からも何曲かやったけど、やっぱりオリジナルのレベルはあがってきてる気が
しますねぇ。
カバーもいいんですけどね。

バンド形態だし、曲数の制約もあるだろうけど「世界」を聴かなかったのは2回目だわ。
全体の構成からしたら、まぁそれも納得かな、と。

あ、そうそう。
今回はTp、Tb、SaxのBrassもいたけど、まだ活用できる曲が少ないから、ムリしなくても
いいかな。(明菜の"Tatoo"と違って、ちゃんと吹いてましたよ!)
それより、演奏陣がコーラスを頑張ってたのが印象的。

d0139913_21590245.jpg
※ 2018.3.2追記 「闘いの時」のとき、ボーカル取りながらのカッティングで、ワウを使って
         ましたね。
         これからもどんどんそっち方面に行っちゃうのかねぇ...

<SET LIST> ※ "FOREST"HPから
1. brand new day
2. 星に願いを
3. キミ
4. いつかのあなた、いつかの私(新曲)
5. Around(新曲)
6. 闘いの時
7. 愛せない人
8. 傷(アコースティック)
9. せんたくもの(アコースティック)
10. 月夜
11. オープンカー
12. コタエアワセ(新曲)
13. 愛のかたち(新曲)
14. 夢の中の夢
15. キミニハ薔薇ヲ
16. 確固たるもの
17. 確信犯(新曲)
鮮やかな旅路
- Encore -
18. そばに
19. この街のどこか(新曲)
20. 君の街まで
​21. 輝く日々

<MEMBER>
森恵 : Vocal, A.Guitar, E.Guiar
大坂孝之介 : Keyboards
伊藤ハルトシ : E.Guitar, .Guitar
後藤秀人 : E.Guitar, A.Guitar
浜崎賢太 : E.Bass
片山タカズミ : Drums
鹿討奏 : Tb
中野勇介 : Tp
庵原良司 : Sax



[PR]

# by apple_guitars | 2018-03-21 22:17 | ライブ | Comments(0)
2018年 03月 09日

(忘れてた)今年の2本目

そんなわけで、たいして場所を取らないだろうと思って。
ていうより、やるんならギターよりウクレレて人がいたんで、あげてもいいような
価格帯で、でも今まで買ってなかったマホガニー製。
まぁ、どうってことのないフツーのウクレレ(^^;)
「Hricane UK-23」
d0139913_22264688.jpg
d0139913_22265377.jpg



[PR]

# by apple_guitars | 2018-03-09 22:27 | ギター | Comments(0)
2018年 03月 09日

(忘れてた)今年の1本目

あれこれ落ち着きのない昨今ではありますが... そのうえ、結構な貧民なのに
買うものは買ってるという119.png
しかも、両方とも通販で弾いちゃいないっていう、最近のいけないパターン。

さて、1本目。
ぜ〜んぜんその気はなかったのに、楽器屋のHPを見てたら期間限定特価!...
負けて(一応迷いましたけど)ポチッ!

Epiphone(エピフォン)のセミアコで、Johnny AのSignatureモデル。
たしかファーストアルバムを持ってたんで、Gibson(ブランドはどうなるの
やら...)でSignatureモデルを2種類出してるのは知ってたけど、1本目の方
を元にしたモデル。

小ぶりなセミアコだけど、ビグスビーが付いてるから重さはどうなんだろ...
と思ってたけど、以外に軽量109.png

ピックアップも大好きな「57 classic」だし、結構クリアで良い感じの音。
でも、China madeの限界か、塗装のツメが甘いのと、フレット端の処理が
イマイチでグリスをすると痛いくらい122.png
なんで、早々に毎度の「ギター工房 タンジェリン@平井」に持って行って、
フレット端の丸め処理と指板端の丸み付け。ついでにナットの調整をしても
らって、また散財... 必要なんだからしょうがない。
d0139913_21472800.jpg
d0139913_21473521.jpg
d0139913_21473853.jpg
d0139913_21474233.jpg


[PR]

# by apple_guitars | 2018-03-09 22:01 | ギター | Comments(0)