Guitarのひとりごと

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2018年 11月 07日

槌谷知佳"SINGER SONGER IN TOKYO"@門前仲町シンフォニーサロン 2018.10.25

おっとっと、順番が逆になっちまった(^^;)
近場でやってるってんで、いつでもいけると思って油断してたら今回が
お初になっちゃいました。
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(行く前に小腹を埋めたモスのナゲットと物販で買ったCD込みね)

シンフォニーサロンて、1階から5階までいろんな大きさの部屋にそれぞれピアノが入ってて、
教室だったり、今回みたいなライブだったり、個人練習だったりできるみたいなとこらしい。
(5階のこの部屋はYAMAHA C-3でした。)
あんな場所にあるなんて、ってフツーは気がつかないね。

開場時間のちょっと前に着いてたけど、時間になったら...ご本人登場!
スタッフなしで、ほんとにひとりで切り盛りするライブみたいで。
いろんな意味で新鮮で衝撃的でしたよ。

でも、また行けるような気がするわ(*^_^*)

記念撮影。
ここまで盛っとけば、σ(^_^;)も含めて誰だかわからんだろ(^_-)
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# by apple_guitars | 2018-11-07 21:47 | ライブ | Comments(0)
2018年 11月 05日

Paul McCartney "Freshen Up Japan Tour 2018"@TOKYO DOME 2018.10.31

2018年も後半になっていいペースでライブが増えてきましたね〜
で、2015年以来のポール・マッカートニー。
会場は変わらず東京ドーム。(さすがに日本武道館や、今回の両国国技館は...)

途中で小腹の空くのが分かりきってるから中でサンドイッチでも、と思ったらドームの
外でお合流になったんで、東京ドームホテルの1階のラウンジで軽食。
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で、30分ほど前にゆっくりと。
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相変わらずドームの座席位置はわかりにくいけど、1階の中ではか〜なり遠目なとこ。
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実際にはスクリーンでも、こんな感じ。
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もう76歳らしいけど、これだけ歌えたらそれだけで最高じゃないですか!
(そういや、アンコールでハロウィン用?にかぶり物をしてたっけ(^^;))
そりゃ年を重ねるごとに厳しいとこも出てきはしますけど、他のロックボーカリストを見てりゃ
どこまでスゴイことか。
ボン・ジョビを月末に観に行くけど、近頃じゃ半音下げでも結構厳しい...
ロバート・プラントときたら... ま、それは良いとして、今日は国技館でやってるはずだけど、
盛り上がってるんでしょうねー

たぶん全曲スタンディングだから大丈夫でしょうけど、マス席に4人は狭いし、座ろうと思ったら
お尻はメチャメチャ痛くなるし... クッションの持参は必須です!

だんだんツアーは難しくなるだろうけど、同じキーで歌える間は、このまま行くんだろうなー

<MEMBER>

<SET LIST>

1. A Hard Day’s Night

2. Hi, Hi, Hi

3. All My Loving

4. Letting Go

5. Who Cares

6. Come On to Me

7. Let Me Roll It

8. I’ve Got a Feeling

9. Let ‘Em In

10. My Valentine

11. 1985

12. Maybe I’m Amazed

13. I’ve Just Seen a Face

14. In Spite of All the Danger

15. From Me to You

16. Love Me Do

17. Blackbird

18. Here Today

19. Queenie Eye

20. Lady Madonna

21. Eleanor Rigby

22. Fuh You

23. Being for the Benefit of Mr. Kite!

24. Something

25. Ob-La-Di, Ob-La-Da

26. Band on the Run

27. Back in the U.S.S.R.

28. Let It Be

29. Live and Let Die

30. Hey Jude

- encore -

31. Yesterday

32. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)

33. Helter Skelter

34. Golden Slumbers

35. Carry That Weight

36. The End




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# by apple_guitars | 2018-11-05 21:48 | ライブ | Comments(0)
2018年 10月 23日

Allen Hinds@Motion Blue YOKOHAMA 2018.10.18

横浜...小旅行気分。平日だし。
というわけで、1時間だけ休暇を取って赤レンガ倉庫の中にあるモーション・ブルー・ヨコハマへ。
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おじさん二人組(^^;)で来るような雰囲気じゃないけど、"営業してるのか?"てほどの人出のなさ。
平日なんてこんなもんなのかね?

で、今日は片方のおじさん(失礼!)待望のアラン・ハインズ。
今までも来てたらしいけど、興味があるってきいてから、初めて気がついたんで、今回行くことに。
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結果的にはとっても良かったですよ!
フレーズにはロベン・フォードやアラン・ホールズワース、音色は違うけどエリック・ジョンソンとかの
フレーバーがちりばめられてた感じだったけど、VintageっぽいエスクワイアとXoticストラトタイプの
音も良かったし。
惜しむらくは事前に告知されてた”演奏100分程度、途中30分の休憩”
平日の横浜なのに、終わったら2130をまわる... ”無理しなくて良いよ”って言ってもらったんで、遠慮なく
1部でお暇。聴いていきたかったけどね。

で、帰り道やっぱり二人して風景を撮影(^^;)
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で、ネタをひとつ。
一緒にいた人が、いきなり隣の席の女の人に声をかけ出して...”テレビに出てませんでした?”
よくよく聞いてみると、マツコさんの”アウト×デラックス”に有名人とツーショットをとり続けるマニア
って紹介をされてた人らしく。
そういう番組を見てるのも驚きだったけど(*^_^*)

話しを始めたら、そこはマニア。どんどん饒舌になっていくこと!
記念撮影までしてたし(撮影者σ(^_^;))

<MEMBER>
Allen Hinds : E.Guitar
Matt Rohde : Keyboard
FUYU : Drums
Taufan Wirzon : E.Bass

<SET LIST> ← 自信なし
1. Now Really
2. Falling Up
3. Self Portrait
4. Buckley
5. Heartfelt
6. Cactus

お店に入ってから1時間半くらいあったんで、↑のマニアとの話の前には食べまくり。
てか、食べるしかすることが、ない。
(食い気優先で、飲み物の写真しかない...)

・ロメインレタスのシーザーサラダ
・和豚もち豚ソーセージのシュークルート
・和豚もち豚生ハムとベビーリーフのトマトピザ
・パンナコッタとネギのパスタ
・スプモーニ
・カフェオレ
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# by apple_guitars | 2018-10-23 21:53 | ライブ | Comments(0)
2018年 10月 16日

GODIN A6 ultraに関するマニアック話

練習スタジオに電車移動で行く人なんで、エレキとアコギの両方を持って
行くのは辛い。
...というだけの理由で入手した”GODIN A6 ultra”

エレアコと考えれば12フレットの弦高が2.5mmっていうのは至極妥当な
線なんですけど、エレキの方を多用するとなるともう少し下げたい。
でも、構造は基本的にエレアコなんで、サドルは固定式。
弦高を下げるには...ネックに仕込み角を付けるって方法が。
となるとジョイント部にシム(紙とか)を入れるんだけど、ここはなぜか
ヴァンヘイレンを真似て(?)ピックをシム代わりに。
すると、ピックが厚すぎたのか12フレットで1.5mmくらいに!
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茶色い部分を見るとすお〜し見え方が違うと思いますけど(わかるかな〜)、
ということはヘッド側に角度が付いたと。
これでしばらくお試し。

それとは別に、ピックアップから出力する音で、1、2弦でびびることがあって
(シムをはさむ前から)
たぶん、010からのゲージだったりするんで、サドルにかかる圧が弱いからかな、と考察。
これで太い弦を張ったら本末転倒、か(^^;)


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# by apple_guitars | 2018-10-16 21:20 | ギター | Comments(0)
2018年 09月 30日

Jing Chi fea. Robben Ford, Jimmy Haslip, Vinnie Colaiuta & Larry Goldings@Blue Note TOKYO 2018.9.29

今回はちゃんとリアルタイムで書きましたよ!
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Jing Chi@雨のブルーノート(ジン・チってどういう意味なんでしょ?)
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今日は最初っからひとりで行くことになってたという、珍しい(?)パターン(^^;)
例の元店主に声はかけたけど「JING CHIはあんまり好きじゃないから、いいや」だそうで。
自分もライブは初めてだし、アルバムもたしかにピンとこない感じもしたけど、それでも
ロベンフォードですからねぇ。

実際の感想は、思ってたより良かった! 結構弾きまくってたし。
でも、POGを使いすぎなのは、ちょっとどうなのかなー、とは思った。

ギターは、2017年にコットン・クラブに観に行ったときと同じゴールドトップのレスポール。
ハムバッカーの乗った方で、スペアすらなく、前回あった52スタイルもなし。
ローディさんがチューニングしてるときにみんな写真を撮ってたけど、自分も撮っときゃよかったかな?
少なくともカールトンから無期貸し出しを受けてるのとは別物だけど、あまりにキレイで...
コンバージョンて話しもあるみたいだけど、ローディさんはチューニングが終わった後、そのままステージ
に置きっ放しだったし...
トップはチェックが入ってるくらいで目立った傷はないし、ロゴはちゃんと下がり目の位置だし、ヘッドも
先の塗装が少し剥がれてるくらい。
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エフェクターも基本的には同じようで、特に目新しそうなのはないみたい。
でも、Dunble Overdribe Specialを使ってるくらいなのに、ボードに歪み系が入ってるのは
もったいなくないんだろうか...

ロベンの見た目のかわらなさに比べて、ヴィニーさんの太ったこと!(ズボンはジャージだし...)
なくなったゲイリームーアやハイラムブロック的な太り方だし、気をつけて欲しいもんです。
(なぜかトミー・リー・ジョーンズに似てきた?)
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夕飯は家に帰って、の予定だったんでかる〜く、だけ。(前のパスタは別の人のです。)
コーヒータイムスってカクテルと、豚バラ肉とズッキーニのパニーニ。カクテルの横に見えるのは
珍しくウェルカムドリンクのRAIZINベースのカクテル。(アルコールは入ってないかと。)

<MEMBER>
'JING CHI'
Robben Ford : E.Guitar
Jimmy Haslip : E. Bass
Vinnie Colaiuta : Drums
Larry Goldings : Keyboards

<SET LIST>
1. AT THE APOLLO
2. CRAZY HOUSE
3. WHAT I HAVEN’T DONE
4. SHOWTIME
5. CASABLANCA
6. BETTER TIMES
7. GO FIGURE
- encore -
8. VEGAS

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# by apple_guitars | 2018-09-30 17:08 | ライブ | Comments(0)
2018年 09月 16日

(ホントかな?)今年の3本目

買ってないとは思ってなかったけど、ギターはEpiphone以来?
信じがたいけどそうなんでしょ、たぶん(-_-)

さて、そのものは「Godin A6 Urtra」
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最近やってる曲でアコギも使いたいってのがあって、でも2本持ってくのは"とっても"
めんどくさい。(てか、重くてカラダに悪い)
エフェクターのアコースティック・シミュレーターは全然ダメダメだし、かといって
LINE6のVariaxみたいなのもどうなんだろ... と、ブツブツ考えながら、GodinのA6って
どうなんだろ?、とは思ってたけど、いきなり中古特価品!なんて出たもんだから、弾く
ことどころか見たこともないのに、ポチった(^^;)
まぁ、実績があるのは知ってたし、しっかりYouTubeでもチェックしてたけどね。
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で、エレクトリックのマグネチックPUとアコースティックのピエゾPUを、両方ともギター
アンプで出すってのもイマイチだなーと思って買ったのが「MORLEY QUAD BOX」(黄色
いのね)
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イメージだと、Godinから出す2系統のアウトをコレに突っ込んだうえで、フットスイッチで
ギターアンプに行く信号とPAとかに送る信号を切り替える、と。
そういう2IN2OUTのスイッチってこれくらいしか見当たらなかったんで。

イメージどおり動くのかはやってみなけりゃわからんと。

あ、Godinのギター自体は、YAMAHAのTHR10のエレキ入力とアコギ入力で試してみて
それっぽい音が出るのは確認済み。
今張ってあるゲージがなんだかわかんないけど、エレキ併用ならキモチ弦高を下げるか、
ひとつ下のゲージの弦を張りたいかな。

さて、どうなりますか...



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# by apple_guitars | 2018-09-16 19:57 | ギター | Comments(0)
2018年 09月 16日

矢野顕子Trio featuring Will Lee & Chris Parker@Blue Note TOKYO 2018.8.25

もう書いた気がしてたんだけど書いてなかったようで。
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今年結成10周年という矢野顕子、ウィル・リー、クリス・パーカーのトリオでやる
恒例のブルーノート東京ライブ。
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10周年でどんな新ネタが?と思ってたけど、そんなにはセットリストは変わってなかったかな(^^;)
アッコちゃんはもちろん良いとして、ウィルさんはGroove Masterだし、クリスさんは...年々
姿が洗練されてきてるような。ステキなおじさま感がただよっちゃってますね。

今回もそうだろうな〜、とは思ったけど結局お一人様で。
前にウィルさんが好き!とか言ってた気がするんで、裏技(でもないけど)でCDジャケットに
サインをもらって、後日受け取り。

そういえば、矢野さんがいつものスタインウェイからベヒシュタインのピアノに変えたんだとか。
PAを通っちゃってるし、コレばっかりは弾いてる人しかわかんないよねぇ。

で、今回のスペシャルメニュー。
食事の方はちょっと苦手なものが多かったんでデザートだけ。
ずんだ餅のサンデー。
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Artist Cocktailは毎回ネーミングが楽しみだけど、今回は「今日ね、うれしいことがあったの。」
毎回ステキですね〜

<MEMBER>
矢野顕子 : A.Piano, Synth
Will Lee : E.Bass, Synth
Chris Parker : Drums

<SET LIST>
1) Children In The Summer
2) 1.2.3.
3) 悩む人
4) Welcome to Jupiter
5) ゴジラ vs モスラ
6) When I Die
7) Reach Out
8) Whole Lotta Love
- encore -
9) ごはんができたよ
10) YES-YES-YES



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# by apple_guitars | 2018-09-16 19:32 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 22日

太田裕美コンサート2018@恵比寿、ザ・ガーデン・ホール 2018.7.22

内容は後で、ってしてたんで忘れた頃に(^^;)(実際に忘れてるけど...)

今回は、とりあえずドラムの入ったのが大きかったですね。
パーカッションはあってもドラムはいつ以来なのやら。
そのドラムは”ランドリー”を作った人がやってる"くじら"のドラマーだって
言うポイントの高さ!
そこまでやるなら、普通にバンド形式にしてくれれば良いのに...

裕美さんも63になられて、前半は少々歌唱力に翳りが出てきたか...?て
思ったけど、だんだん調子を上げてきたようで。
松田聖子まで(曲によっては?)キーを下げるくらいだし、よく頑張って
ますよね〜


<MEMBER>
太田裕美 : Vocal, A.Piano, A.Guitar, Perc.
岩井眞一 : E.Guitar, Cho.
西海 孝 : A.Guitar, Cho.
楠  均 : Drums, Cho.

<SET LIST> ↓

OP The Milky Way Express
1. タイムマシン
2. The Milky Way Express
3. 瞳のウフフ
4. 南風 -South Wind -
5. 心象風景
6. 夏風通信
7. 袋小路
8. ランドリー
9. 満月の夜、君んちへ行ったよ
10. Summer End Samba
11. Nenne
12. 赤いハイヒール
13. 僕は君の涙
14. 木綿のハンカチーフ
15. 恋のうた
16. 恋愛遊戯
17. ひぐらし
- encore -
18. 魂のピリオド
19. さらばシベリア鉄道


内容は、あとで(^^;)
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# by apple_guitars | 2018-07-22 23:02 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 15日

押尾コータロー feat.William Ackerman@Billboard Live TOKYO 2018.7.14

たまにある次から次へのライブ。
今日は、久しぶりのビルボードで押尾コータロー。
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今回は、押尾さん本人もリスペクトするウィンダムヒル・レーベルの創始者、
ウィリアム・アッカーマンとの共演。
それもビルボードていう小規模な会場なんで、こりゃ見とかな、と。

アタマは押尾さんの曲で始まり、その後アッカーマンさんが出てきて、その後もう
ひとりのゲスト(全く知らない(^^;))トッド・ボストンさん。

アッカーマさんは、最初マイケル・ヘッジからもらったMartinの5-18で。
(乾燥機に入れて、ギターが縮んじゃった、とジョークをかます)
そのほかの曲は、以前の来日用に作ったタカミネ。
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ボストンは(押尾さん曰く)竹製のフルート...本人も首を振りながら吹いてたし、
これは尺八でしょ。
ギターはやっぱりタカミネ。

押尾さんは、お馴染みのグレーベンのDとDのカッタウェイ付き。
それ以外はMartinのSTINGシグネイチャーのミニギターとタカミネと、1曲では
タカミネのアコベース。

和やかに進んでのアンコール。
アッカーマンさんも気に入ったという押尾さんの”ナユタ”
押尾さんが弾き始めて...間違えてる???
しばらく弾いて...チューニングしてる!?違うチューニングのギターを渡されたのか?
ま、ローディーさんも大変でしょうけど、タカミネの寺崎さんにクリップ式のチューナー
を付けてもらって、四苦八苦しつつチューニング。
その間に、お茶目にアッカーマンさんがダンス!!! やるね!

そんな感じでも、最後はきっちり決めて終了。
席も良かったし、良いライブでした。

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<MEMBER>
押尾コータロー : A.Guitar, Bass
William Ackerman : A.Guitar
Todd Boston : Bamboo Flute, A.Guitar

<SET LIST> 少々自信なし
1. 彼方へ
2. Together!!!
3. Birthday
4. Unconditional w/Ackerman
5. The Impending Death of the Virgin Spirit (Ackerman solo)
6. The Bricklayer’s Beautiful Daughter w/Ackerman
7. Downhill w/Ackerman & Boston
8. Celtic Heart w/Boston
9. Visiting w/Ackerman & Boston
10. Hawk Circle w/Ackerman & Boston
- encore -
11. ナユタ

○ オマケ
この日の夕食は、ミッドタウンの中の”HAL YAMASHITA”で。(お初)
”ジャパニーズモダン”、”新和食”て表してる洋の料理に和のテイストを
加えたもんでした。
勢いで入ったとこでしたけど、なかなか面白いものを食べさせるとこでした。
新しもの好きには良いんじゃないかね。
美味しくいただきましたよ!
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# by apple_guitars | 2018-07-15 00:53 | ライブ | Comments(0)
2018年 07月 08日

森恵 弾き語りLIVE TOUR 2018"Folk Live"@Mt.RAINIER HALL SHIBUYA PLEASURE PLEASURE 2018.7.8

2日続きの2日目。
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昨日のモヤモヤを感じつつ行ってきましたけど、全然今日の方が良かった!
なにが、て言われると困るんだけど、コンセプトがこっちの方がハッキリしてたし、
純粋に歌を聴けるって言う、本来の楽しみ方ができたからかな、と。

ステージ上にソファとかを並べたセットは以前にもあったけど、今回はゲストも
なく... いや、大坂さんがゲスト扱いだったらしい(^^;)
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大坂さんが出てきたときのMCで8周年を7周年て言い間違えるとか(軽くザワッと
したけど、誰も指摘せず)、後半の"Howl"で客の手拍子とループのテンポが合わ
なくてやり直したとか(そりゃお客側の問題だよね)はあったけど、そんなのは関係
ないくらいの良いライブでした。
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にしても、”Howl”のエンディングをお客さんに歌わせてる間に、本人はそでに...
お着替えでもしてくるかと思ったら、それがアンコールとの切り替えタイミングだった
らしい(^^;)

<MEMBER>
森恵 : Vocal, A.Guitar, E.Guitar
Guest
大坂孝之介 : Keyboard

<SET LIST>
1. 風の吹く方へ
2. Going there
3. コルク
4. 僕が愛した時間
5. 今も、やさしい雪
6. 少年時代(井上陽水)
7. 夏色
8. せんたくもの
9. プランクトン
10. この手の中に
11. いつかのあなた、いつかの私
12. Around
13. Howl
- encore -
14. 愛の形
15. brand new day
16. この街のどこか
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# by apple_guitars | 2018-07-08 22:41 | ライブ | Comments(0)