Guitarのひとりごと

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2018年 11月 27日

BON JOVI "This House Is Not For Sale"@東京ドーム 2018.11.26

週初めの月曜から(また)ライブ。
5年ぶり(らしい)ボン・ジョビ。
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この間のポールさんは、上の方のスタンドだったけど、今回はアリーナのDブロック。
まぁ、遠いのには変わりないんで、ステージの雰囲気とあのボワボワした音を聴きながらスクリーン
を見る、と。
でも、最近のスクリーンは進んでるらしくて、ほとんど遅れはなし!昔は結構ずれてたけどねー
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今回はツアータイトルにもなってる”This House Is Not For Sale”を予習していかなかったのと
意外にメジャーなアルバムを持ってなかったりで、ポツポツと知らない曲が...
ま、そこは場の雰囲気で乗り切るんですけど。
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"R&R Hall of Fame"の映像とか見てたら、けっこう不安になってたんだけど、思ってたより
頑張ってたなー、と。
これくらいやってくれると、観に行ってもいいな〜、と思っちゃいますね。

ギターのフィルXさんも頑張ってるんだけど、やっぱりこのバンドにはジョン・ボン・ジョビと
リッチー・サンボラのコンビがいて欲しい...
エアロスミスのジョー・ペリーみたいにサラッと戻ってくる、みたいなのを待ってるんだけど。
(ジョー・ペリーは体調不良らしい)
フィルXさんも、ソロとかを元のバージョンに寄せてるのは不本意なんだろうけど、このバンド
に入った時点で腹をくくったんでしょうね。
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<MEMBER>
Jon Bon Jovi : Vocal, A.Guitar
David Bryan : Keyboards, Chorus
Tico Torres : Drums
Hugh McDonald : E.Bass, Chorus
Phil X : E.Guitar, A.Guitar, Chorus
- Support -  ← ちょっと自信がない...
John Shanks : E.Guitar
Everett Bradley : Percussion, Chorus

<SET LIST> (ほかのHPから引用(^^;))
1. This House Is Not for Sale
2. Raise Your Hands
3. You Give Love A Bad Name
4. Whole Lot of Leavin’
5. Lost Highway
6. Runaway
7. Roller Coaster
8. When We Were Us
9. Born to Be My Baby
10. It’s My Life
11. God Bless This Mess
12. We Don’t Run
13. Keep the Faith
14. Bed of Roses
15. Lay Your Hands on Me
16. Who Says You Can’t Go Home
17. I’ll Sleep When I’m Dead
18. Bad Medicine
- encore -
19. We Weren’t Born to Follow
20. Blood on Blood
21. I’ll Be There for You
22. Wanted Dead Or Alive
23. Livin’ On A Prayer

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# by apple_guitars | 2018-11-27 22:41 | ライブ | Comments(0)
2018年 11月 23日

槌谷知佳"SINGER SONGER IN TOKYO"@門前仲町シンフォニーサロン 2018.11.22

毎月第4木曜日開催の"SINGER SONGER IN TOKYO"
2ヶ月続けての参加。

前回で様子は分かったとはいえ、やっぱり人のお宅のリビングでおねぇさんの
歌を聴いてる、ってシチュエーションですね。

今回も(若干のメンバーが違うとは言え)6名。
前回いた人の顔は何となく覚えてました(^^;)

前回は数えてもいなかったけど、アンコール入れての10曲。
ボリューム的にはもう2,3曲とも思ったけど、いいとこかね。

アーチストが狭い部屋に、普通にいるって不思議な空間です。
さて、12月はどうかな〜〜〜、27日とかだし(-_-;;

<MEMBER>
槌谷知佳:Vocal, A.Piano

<SET LIST>
1. そこにある未来
2. 内緒の秘め事
3. 12月の雨
4.. I LOVE YOU (Cover-尾崎豊)
5. Deaperrado(Inst.-Eagles)
6. good night miss
7. 涙と光と
8. ハナニナル
9. ひとりふたり~出航SASURAI~
- encore -
10. カナリア

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# by apple_guitars | 2018-11-23 12:19 | ライブ | Comments(0)
2018年 11月 18日

Larry Carlton ~The 1978 album and Steely Dan~"@Billboard Live TOKYO 2018.11.17

1日明けてのラリー・カールトン@Billboard Live TOKYOでの第2弾。
さすがに希望者が多いのか、自由席はとれずにDuoシート。(追加料金が...)
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ま、1日目と見た目は全く変わらず(^_^;)

Steely DanのBlack Fridayから始まって約10曲。
ボーカリストがいない分、ギターかサックスがメロディを担う、と。
メンバーを見たときから分かってましたけどね。
今日行ったMさんは"PEG〜〜〜..."と言ってたけど、自分は他の曲も知ってたんでね、
意味の分からないブルースを除けば...

今日も上機嫌なラリーさん。
Rio Sambaでのリズムの取り方が気になったのと、こっちに側にトラブルが!?
まぁ、それは良いとして。

なかなかない今回の企画、良いんだけど2ndステージの時間帯がなかなかに厳しい
かも(-_-;;

<MEMBER>

Larry Carlton : E.Guitar

Travis Carlton : E.Bass

Ruslan Sirota : Keyboards

Paul Cerra : Sax

Andrew Lippman : Trombone

Gary Novak : Drums


<SET LIST>

The 1978 album and Steely Dan

1. Black Friday

2. Kidcharlemagne

3. Don’t Give It Up

4. Black Cow

5. (It Was) Only Yesterday

6. Josie

7. Rio Samba

8. (Blues)

9. Nite Crawler

- encore -

10. Rooms 335




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# by apple_guitars | 2018-11-18 01:58 | ライブ | Comments(0)
2018年 11月 18日

Larry Carton "~The Crusaders remembered~"@Billboard Live TOKYO 201811.15


今回のラリー・カールトンのビルボードでのライブは、
1st Stage:The Crusaders remembered
2nd Stage:The 1978 album and Steely Dan
というのが最初っから案内されてたんで、こりゃ両方行くっきゃないっしょ!と
行きましたよ、両方とも。(さすがに別の日(^^;))
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で、今日は第1弾の"The Crusaders remembered~"

毎度お馴染みの元G.H.店主のOさんと一緒に。(1ヶ月前のAllen Hinds以来)
Oさん的にはクルセイダーズがドンズバだったらしく。
自分も何曲かは分かるけど...半分くらい...

今回のラリーさんは上機嫌。プレイ自体はまぁまぁかとは思うけど久々に歪み
な音が多かったかな。
良いことです!年々歪まさなくなってたんで。

クルセイダーズはインストバンドだから、今回の構成でいいんですけど、2ndがどう
なるやら... 少なくとも専任のボーカルはいないし。(Saxの人は歌が上手いけど)

途中、トラヴィスが転がしモニターから自分の音を切れ!って指示してたのに、なかなか
出来てなく、声を出して威嚇、いや伝達してました、怖い声で(-_-;;
お父さんが"技術的な問題だよ"ってフォローしてました。

この流れですっかり忘れていたけど、アンコールはお馴染みの"335"
日本では1回もやらなかったことはない、ってインタビューで言ってるだからしょうが
ないっすね。

今日は、”本日のカクテル”、"野菜18種類の彩園サラダ 柚子ドレッシング"、"阿波尾鶏と
キノコの和風クリームソース パッパルデッレ"、BBL 四種ソーセージ(ハーブ、バジル、
チョリソー、粗挽き)
食い気優先で写真はカクテルとソーセージ(芋煮かちっちゃいイカ飯かと(^_^;))
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<MEMBER>

Larry Carlton : E.Guitar

Travis Carlton : E.Bass

Ruslan Sirota : Keyboards

Paul Cerra : Sax

Andrew Lippman : Trombone

Gary Novak : Drums


<SET LIST>
1. Spiral
2. My Mama Too Me So
3.
4. So Far Away
5.
6.
7.
8.
9. Keep That Same Old Feeling
10. (Blues)
- encore -
11. Room 335


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# by apple_guitars | 2018-11-18 01:42 | ライブ | Comments(0)
2018年 11月 07日

槌谷知佳"SINGER SONGER IN TOKYO"@門前仲町シンフォニーサロン 2018.10.25

おっとっと、順番が逆になっちまった(^^;)
近場でやってるってんで、いつでもいけると思って油断してたら今回が
お初になっちゃいました。
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(行く前に小腹を埋めたモスのナゲットと物販で買ったCD込みね)

シンフォニーサロンて、1階から5階までいろんな大きさの部屋にそれぞれピアノが入ってて、
教室だったり、今回みたいなライブだったり、個人練習だったりできるみたいなとこらしい。
(5階のこの部屋はYAMAHA C-3でした。)
あんな場所にあるなんて、ってフツーは気がつかないね。

開場時間のちょっと前に着いてたけど、時間になったら...ご本人登場!
スタッフなしで、ほんとにひとりで切り盛りするライブみたいで。
いろんな意味で新鮮で衝撃的でしたよ。

でも、また行けるような気がするわ(*^_^*)

記念撮影。
ここまで盛っとけば、σ(^_^;)も含めて誰だかわからんだろ(^_-)
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# by apple_guitars | 2018-11-07 21:47 | ライブ | Comments(0)
2018年 11月 05日

Paul McCartney "Freshen Up Japan Tour 2018"@TOKYO DOME 2018.10.31

2018年も後半になっていいペースでライブが増えてきましたね〜
で、2015年以来のポール・マッカートニー。
会場は変わらず東京ドーム。(さすがに日本武道館や、今回の両国国技館は...)

途中で小腹の空くのが分かりきってるから中でサンドイッチでも、と思ったらドームの
外でお合流になったんで、東京ドームホテルの1階のラウンジで軽食。
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で、30分ほど前にゆっくりと。
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相変わらずドームの座席位置はわかりにくいけど、1階の中ではか〜なり遠目なとこ。
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実際にはスクリーンでも、こんな感じ。
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もう76歳らしいけど、これだけ歌えたらそれだけで最高じゃないですか!
(そういや、アンコールでハロウィン用?にかぶり物をしてたっけ(^^;))
そりゃ年を重ねるごとに厳しいとこも出てきはしますけど、他のロックボーカリストを見てりゃ
どこまでスゴイことか。
ボン・ジョビを月末に観に行くけど、近頃じゃ半音下げでも結構厳しい...
ロバート・プラントときたら... ま、それは良いとして、今日は国技館でやってるはずだけど、
盛り上がってるんでしょうねー

たぶん全曲スタンディングだから大丈夫でしょうけど、マス席に4人は狭いし、座ろうと思ったら
お尻はメチャメチャ痛くなるし... クッションの持参は必須です!

だんだんツアーは難しくなるだろうけど、同じキーで歌える間は、このまま行くんだろうなー

<MEMBER>

<SET LIST>

1. A Hard Day’s Night

2. Hi, Hi, Hi

3. All My Loving

4. Letting Go

5. Who Cares

6. Come On to Me

7. Let Me Roll It

8. I’ve Got a Feeling

9. Let ‘Em In

10. My Valentine

11. 1985

12. Maybe I’m Amazed

13. I’ve Just Seen a Face

14. In Spite of All the Danger

15. From Me to You

16. Love Me Do

17. Blackbird

18. Here Today

19. Queenie Eye

20. Lady Madonna

21. Eleanor Rigby

22. Fuh You

23. Being for the Benefit of Mr. Kite!

24. Something

25. Ob-La-Di, Ob-La-Da

26. Band on the Run

27. Back in the U.S.S.R.

28. Let It Be

29. Live and Let Die

30. Hey Jude

- encore -

31. Yesterday

32. Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)

33. Helter Skelter

34. Golden Slumbers

35. Carry That Weight

36. The End




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# by apple_guitars | 2018-11-05 21:48 | ライブ | Comments(0)
2018年 10月 23日

Allen Hinds@Motion Blue YOKOHAMA 2018.10.18

横浜...小旅行気分。平日だし。
というわけで、1時間だけ休暇を取って赤レンガ倉庫の中にあるモーション・ブルー・ヨコハマへ。
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おじさん二人組(^^;)で来るような雰囲気じゃないけど、"営業してるのか?"てほどの人出のなさ。
平日なんてこんなもんなのかね?

で、今日は片方のおじさん(失礼!)待望のアラン・ハインズ。
今までも来てたらしいけど、興味があるってきいてから、初めて気がついたんで、今回行くことに。
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結果的にはとっても良かったですよ!
フレーズにはロベン・フォードやアラン・ホールズワース、音色は違うけどエリック・ジョンソンとかの
フレーバーがちりばめられてた感じだったけど、VintageっぽいエスクワイアとXoticストラトタイプの
音も良かったし。
惜しむらくは事前に告知されてた”演奏100分程度、途中30分の休憩”
平日の横浜なのに、終わったら2130をまわる... ”無理しなくて良いよ”って言ってもらったんで、遠慮なく
1部でお暇。聴いていきたかったけどね。

で、帰り道やっぱり二人して風景を撮影(^^;)
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で、ネタをひとつ。
一緒にいた人が、いきなり隣の席の女の人に声をかけ出して...”テレビに出てませんでした?”
よくよく聞いてみると、マツコさんの”アウト×デラックス”に有名人とツーショットをとり続けるマニア
って紹介をされてた人らしく。
そういう番組を見てるのも驚きだったけど(*^_^*)

話しを始めたら、そこはマニア。どんどん饒舌になっていくこと!
記念撮影までしてたし(撮影者σ(^_^;))

<MEMBER>
Allen Hinds : E.Guitar
Matt Rohde : Keyboard
FUYU : Drums
Taufan Wirzon : E.Bass

<SET LIST> ← 自信なし
1. Now Really
2. Falling Up
3. Self Portrait
4. Buckley
5. Heartfelt
6. Cactus

お店に入ってから1時間半くらいあったんで、↑のマニアとの話の前には食べまくり。
てか、食べるしかすることが、ない。
(食い気優先で、飲み物の写真しかない...)

・ロメインレタスのシーザーサラダ
・和豚もち豚ソーセージのシュークルート
・和豚もち豚生ハムとベビーリーフのトマトピザ
・パンナコッタとネギのパスタ
・スプモーニ
・カフェオレ
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# by apple_guitars | 2018-10-23 21:53 | ライブ | Comments(0)
2018年 10月 16日

GODIN A6 ultraに関するマニアック話

練習スタジオに電車移動で行く人なんで、エレキとアコギの両方を持って
行くのは辛い。
...というだけの理由で入手した”GODIN A6 ultra”

エレアコと考えれば12フレットの弦高が2.5mmっていうのは至極妥当な
線なんですけど、エレキの方を多用するとなるともう少し下げたい。
でも、構造は基本的にエレアコなんで、サドルは固定式。
弦高を下げるには...ネックに仕込み角を付けるって方法が。
となるとジョイント部にシム(紙とか)を入れるんだけど、ここはなぜか
ヴァンヘイレンを真似て(?)ピックをシム代わりに。
すると、ピックが厚すぎたのか12フレットで1.5mmくらいに!
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茶色い部分を見るとすお〜し見え方が違うと思いますけど(わかるかな〜)、
ということはヘッド側に角度が付いたと。
これでしばらくお試し。

それとは別に、ピックアップから出力する音で、1、2弦でびびることがあって
(シムをはさむ前から)
たぶん、010からのゲージだったりするんで、サドルにかかる圧が弱いからかな、と考察。
これで太い弦を張ったら本末転倒、か(^^;)


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# by apple_guitars | 2018-10-16 21:20 | ギター | Comments(0)
2018年 09月 30日

Jing Chi fea. Robben Ford, Jimmy Haslip, Vinnie Colaiuta & Larry Goldings@Blue Note TOKYO 2018.9.29

今回はちゃんとリアルタイムで書きましたよ!
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Jing Chi@雨のブルーノート(ジン・チってどういう意味なんでしょ?)
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今日は最初っからひとりで行くことになってたという、珍しい(?)パターン(^^;)
例の元店主に声はかけたけど「JING CHIはあんまり好きじゃないから、いいや」だそうで。
自分もライブは初めてだし、アルバムもたしかにピンとこない感じもしたけど、それでも
ロベンフォードですからねぇ。

実際の感想は、思ってたより良かった! 結構弾きまくってたし。
でも、POGを使いすぎなのは、ちょっとどうなのかなー、とは思った。

ギターは、2017年にコットン・クラブに観に行ったときと同じゴールドトップのレスポール。
ハムバッカーの乗った方で、スペアすらなく、前回あった52スタイルもなし。
ローディさんがチューニングしてるときにみんな写真を撮ってたけど、自分も撮っときゃよかったかな?
少なくともカールトンから無期貸し出しを受けてるのとは別物だけど、あまりにキレイで...
コンバージョンて話しもあるみたいだけど、ローディさんはチューニングが終わった後、そのままステージ
に置きっ放しだったし...
トップはチェックが入ってるくらいで目立った傷はないし、ロゴはちゃんと下がり目の位置だし、ヘッドも
先の塗装が少し剥がれてるくらい。
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エフェクターも基本的には同じようで、特に目新しそうなのはないみたい。
でも、Dunble Overdribe Specialを使ってるくらいなのに、ボードに歪み系が入ってるのは
もったいなくないんだろうか...

ロベンの見た目のかわらなさに比べて、ヴィニーさんの太ったこと!(ズボンはジャージだし...)
なくなったゲイリームーアやハイラムブロック的な太り方だし、気をつけて欲しいもんです。
(なぜかトミー・リー・ジョーンズに似てきた?)
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夕飯は家に帰って、の予定だったんでかる〜く、だけ。(前のパスタは別の人のです。)
コーヒータイムスってカクテルと、豚バラ肉とズッキーニのパニーニ。カクテルの横に見えるのは
珍しくウェルカムドリンクのRAIZINベースのカクテル。(アルコールは入ってないかと。)

<MEMBER>
'JING CHI'
Robben Ford : E.Guitar
Jimmy Haslip : E. Bass
Vinnie Colaiuta : Drums
Larry Goldings : Keyboards

<SET LIST>
1. AT THE APOLLO
2. CRAZY HOUSE
3. WHAT I HAVEN’T DONE
4. SHOWTIME
5. CASABLANCA
6. BETTER TIMES
7. GO FIGURE
- encore -
8. VEGAS

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# by apple_guitars | 2018-09-30 17:08 | ライブ | Comments(0)
2018年 09月 16日

(ホントかな?)今年の3本目

買ってないとは思ってなかったけど、ギターはEpiphone以来?
信じがたいけどそうなんでしょ、たぶん(-_-)

さて、そのものは「Godin A6 Urtra」
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最近やってる曲でアコギも使いたいってのがあって、でも2本持ってくのは"とっても"
めんどくさい。(てか、重くてカラダに悪い)
エフェクターのアコースティック・シミュレーターは全然ダメダメだし、かといって
LINE6のVariaxみたいなのもどうなんだろ... と、ブツブツ考えながら、GodinのA6って
どうなんだろ?、とは思ってたけど、いきなり中古特価品!なんて出たもんだから、弾く
ことどころか見たこともないのに、ポチった(^^;)
まぁ、実績があるのは知ってたし、しっかりYouTubeでもチェックしてたけどね。
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で、エレクトリックのマグネチックPUとアコースティックのピエゾPUを、両方ともギター
アンプで出すってのもイマイチだなーと思って買ったのが「MORLEY QUAD BOX」(黄色
いのね)
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イメージだと、Godinから出す2系統のアウトをコレに突っ込んだうえで、フットスイッチで
ギターアンプに行く信号とPAとかに送る信号を切り替える、と。
そういう2IN2OUTのスイッチってこれくらいしか見当たらなかったんで。

イメージどおり動くのかはやってみなけりゃわからんと。

あ、Godinのギター自体は、YAMAHAのTHR10のエレキ入力とアコギ入力で試してみて
それっぽい音が出るのは確認済み。
今張ってあるゲージがなんだかわかんないけど、エレキ併用ならキモチ弦高を下げるか、
ひとつ下のゲージの弦を張りたいかな。

さて、どうなりますか...



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# by apple_guitars | 2018-09-16 19:57 | ギター | Comments(0)